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水道水が温かい

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2008年 8月22日(金)10時03分27秒
   どうも、こんにちは。牧野先生は高みの境地に達しておられますね。私は「奥さん元気で、留守が良い」という状況です。先程食器と、衣類の洗濯を終えて、紅茶タイムです。洗濯をしていましたら(私宅ではまだ2槽式を使っています。トホホ)仕上げの水の流し洗いの後、槽に手を入れましたら、水が温かい!!。気温は今週に入って信じられないほど下がって、今9時半ですが約23℃ですが、洗濯槽の水温は29℃でした。地中配管されていますので、地中の温度に温められているのでしょうね。何か変な感じです。
 もう一つ、インターネットネタですが、googleの地図で、「ストリートビュー」という使い方ができるようになっています。これは1ヶ月ほど前に息子から聞いたのですが、道路から360度周囲が見渡せるというもので、今のところ、関東地区と大阪近辺だけです。そのうち全国に広げるのでしょうね。私は昔、大阪府で奈良県との境界にある交野市(かたのし)の私市(きさいち)の近くに住んでいました。大阪市立大学の植物園があって、「くろんど池」周辺が大阪府の数少ないハイキング場でキャンプができて、環境が素晴らしいところです。この辺りがストレートビューで見ることができて、昔の家の正面がはっきり見えるよと、息子から聞いて、早速見ました。えっ~!とびっくりです。住宅の立ち並ぶ細い道路が全てストレートビューOKになっていて、昔の家の玄関や狭い庭が、お隣が、向かいのお家が、全て見えます。25年も経っていますが、あまり変化していません。家の裏に置いた鉄製の物置はまだ使われているようでそのままです。ちょっと離れた田んぼは既に無くなって、家がびっしり建っています。ウ~ン!これはすごい。どうやってこの映像はできているのか?。車の屋根の上に360度周囲の映像を撮影しながら、ゆっくりと動いて取り込んだものなのか?。ピントも合っていますし拡大もできます。googleの開発力はすごいですね。田舎の交野市をこんなに詳細に撮っているというのが理解できません。きっと撮影隊のメンバーがこのあたりに住んでいる人なのかも知れませんね。ご興味がありましたら、ご覧下さい。ところで海外はどうか、とアメリカやヨーロッパを見ましたら、こちらのほうはOKのところが多いです。海外旅行をした場所を見てみるのも面白いです。
 では、涼しくなったとはいえ、油断は禁物です。お身体を大切に!!。残り少なくなった北京オリンピックを見ながら、夏を乗り切りましょう。
 
 

実験家さん、こんにちは

 投稿者:牧野国男  投稿日:2008年 6月15日(日)05時42分22秒
  『有馬山猪名の笹原風吹けばいでそよ人を忘れやはする』

 自宅から歩いて20分ほどのところにある猪名川の河原に行ってきました。百人一首の歌のような笹原は、今はもうありませんが、北西の風が身体に実に心地よく当たります。いい風というものは、身体も心も癒やしてくれるものですね。「猪名川の笹原に風が吹くので、どうして懐かしい人を思い出さずにいられましょうか」という歌の意味が、今更のように心に沁みてきます。人生ここまで60年、いろいろな人のいろいろなことが浮かんできます。残る人生をどのように生きようか、今はまだ「白紙」です。「まだ白紙かよ」と言われそうですが、当面の間にすることはあるので、あまり切羽詰まってはいないものの、その答えを探していこうと思っています。
 

ベランダの枠が日陰

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2008年 6月13日(金)12時19分54秒
  久しぶりも久しぶりです。皆様お元気でしょうか? ちょっとびっくりしたことがありましたので、書き込んでいます。
今日は梅雨の中休みということで、久しぶりの快晴です。布団を干そうとベランダに出たところ、なんと日陰になっているではないですか!!。布団に太陽光が当らない!!
そこで、太陽の仰角を紐に錘を付けて、陰の長さを測って、測定しました。11時45分の時点で、77.8度でした。仰角の最高を調べてみましたら、夏至(6月23日?)の頃、78度と出ていました。今日は13日ですので、ほぼ太陽が一番高い頃なのですね。
我が家の2Fのベランダは部屋から50cmくらいしか突き出ていません(トホホ)。屋根の端はそんなに出ていないのでいつも陽が当って、部屋の中まで陽が差し込むので、カーテンでさえぎっているのですが、今日は全く、ベランダも日陰です。
寒かった日はまだ遂最近のように思うのですが、早くも夏日になりそうです。桜の花、ハナミズキなどあっという間に終わって、そろそろアジサイの季節なのですね。毎日を悔いなく過ごしたいと思いますが、とにかく日の経つのが速いです。齢のせいか。ではまた。
 

ドイツ語会話個人レッスン

 投稿者:ドイツ語マンツーマン  投稿日:2008年 2月 5日(火)14時30分7秒
  初めて書き込みをさせて頂いております。
不適切な場合はお手数ですが削除してください。

ドイツ語会話力を磨くドイツ語の個人レッスンをカフェ等で提供しています。
ドイツ留学、ドイツ出張の準備や大学でのドイツ語文法の習得にも必見です。

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人工災害発生技術の軍事利用に反対する会

 投稿者:羽澄不一  投稿日:2007年10月24日(水)14時44分37秒
  「人工災害発生技術」とは、一体どのような科学技術でしょうか?
ここで簡単にご説明しましょう。
例えば人工降雪技術を思い浮かべて下さい。
これは現実に存在します。
その人工降雪技術で雪崩を起こし、意図的に人を殺すような事に悪用されるとしたら、どうでしょうか?
またこうした技術が作物の収穫を駄目にする事に悪用されたら、どうでしょうか?
現実に2004年は度重なる台風の到来で、野菜の価格が高騰しました(米が不作だった年もありますね)。
人工地震も現実に研究されています。
こうした科学技術が軍事的に悪用されますと、自然災害を装って環境破壊や殺人を行う事が出来るのです。
原爆を使用するときのこ雲が出来て、誰にも原爆使用が認識されます。
しかし、人工災害発生技術が使用されても、被災者は「天災なら仕方がない」と諦めてしまうのです。
ですから、これは本当に卑怯な兵器です。
私たちはこうした現実に存在する脅威に対して、直ちに有効な対策を講じなければいけません。
具体的には「人工災害発生技術の軍事利用を禁止する国際条約」を締結して、こうした科学技術が軍事的に悪用されないようにする必要があります(この法律があれば、将来科学がいくら進歩しようとも、軍事的な悪用を予防することが出来ます)。
それは私たち一人一人の命と財産を守るための自衛手段でもあります。

具体的な事例を挙げますと、米国は人工地震技術を使って、阪神大震災を始め、世界中で大勢の罪のない人たちを虐殺しています。
この経緯は羽澄不一博士の「バルカン半島の天使」などにも記述されており、関心がある方はご一読下さい。
米国の人工地震技術はクロアチア生まれのセルビア人ニコラ・ステラによって米国に伝えられた兵器です。
彼は実際に人工地震実験に成功していますし、マーガレット・チェニー著「テスラ 発明王エジソンを超えた偉才」(工作舎)179頁には、テスラがポケットに入るような小型発振器で、「エンパイヤ・ステート・ビルをたちまちのうちに瓦礫の山に出来る」と語ったことが記されています。
この発振器を動かすには、たった2・5馬力の動力があればいいという事です。
米国の軍事費は膨大で、日本の税収と同じ位の巨額です(日本の研究機関は足元にも及びません)。
そして宇宙進出を寡占状態にしています。
地球の周囲を回っている数多くの米国の人工衛星や潜水艦の調査など、私たちが今後政治的な活動によって米国に軍事情報の公開を求めるとともに、国際調査団を組織する必要があります。

2004年10月23日に米国のパウエルが来日し、震度7の新潟中越地震が起きて、40人以上が死亡しました。
2005年3月19日、ライスと小泉の会談の翌日に、福岡で震度6弱の地震がありました。
2005年11月15日、ブッシュが来日し、東日本でM7・1の地震がありました。
2007年1月13日にはM8・2の千島東方地震があり、その翌日の中日新聞には、チェイニー副大統領の2月訪問を調整するという記事が載っています。
ですから、こうした地震が米国によって引き起こされたものである事は、国民の皆さんにも容易に理解出来るでしょう。
2007年10月、米国の人工災害発生技術を隠蔽しようとしているゴアが、ノーベル平和賞を受賞したようです。
これは欧米が協力して、世界中の罪のない人たちを人工地震なので虐殺しようとしている証拠です!
ノーベル賞は廃止しなければいけません!

私たち「人工災害発生技術の軍事利用に反対する会」は広く会員を募集しています(〒497-0004 愛知県七宝町桂下り戸1086-71)。
また当会の主宰者羽澄不一博士は阪神大震災復興宝くじの発案者でもあります。
人類の未来と環境問題に関心がある多数の方々のご参加をお待ちします。
ちなみに2007年7月1日に震度6強死者6人を記録した中越沖地震は、安倍と日本のマスコミが当会への言論弾圧を止めず、日蓮宗の内野日総が当会の活動を邪魔した事が原因で起きたものです。
同年10月から開始され、その後警報化されるという緊急地震速報は、政府の小手先の誤魔化しであり、殆ど役に立たず、日本人の命と財産を危機に晒すものであります。
日本人が羽澄への人種差別を止めないと、今後もありとあらゆる不幸と災厄が日本に降りかかるぞ!

(完)
 

科学機器展で

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2007年10月20日(土)10時44分54秒
   久しぶりに書き込んでいます。H先生、ゆきんこさんお元気でなによりです。私は相変わらずです。分析校の後期が始まっていますが、週一の勤務になっています(トホホ)。暇にまかせて昨日はインテックス大阪で開催されていた「科学機器展」「粉末工業展」を見に行きました。分析機器も展示されていました。私が会社で使っていた装置類もどんどんコンパクトになって、だいたいが卓上型になっているのには驚きました。蛍光X線装置のエネルギー分散型のところで粘っていろいろ聞きました。10mmくらいの孔からX線を発射して試料から出る蛍光X線を同じ孔を通して拾っていて、とてもコンパクトですが、性能は素晴らしいです。孔の上に試料を載せて分析しますが、すぐにパソコンの画面にピークが出て、何で構成されているか元素名が判ります。非破壊です。係りの人の話では、溶液中に溶けている元素もppmオーダーで分析できるという事です。これだと湿式の化学分析を行なう人が居なくなりますね。でも試料の中は判りませんね、と聞きますと、X線が入って蛍光X線(特性X線ですが)が出てきて拾えるのは、金属では表面から10ミクロン程度だそうですが、樹脂ですと5mmほどの中からの蛍光X線が拾えるそうです。
 私と一緒に聞いていたおじさんが結婚指輪を外して、銀というが他にも何が入っているか調べられますか?と差し出したので、係りの人がすぐ孔の上に置いて、分析を開始しました。画面上にすぐピークが出て、Ag以外にはCuが出ていました。組成はわかりますか?との問いに、すぐ解析をさせて約100秒でAg96.5%、Cu3.5%と表示されました。標準物質が無くても、今ではデータの蓄積があるのでしょうね、定量値が出ます。精度は主元素では良いようです。ppmオーダなどで精度必要とするときは、標準物質を測って検量線を作成させれば、良い結果出るとのことでした。いや~メッキでなくて良かったですね・・・(笑) 装置の価格は900万円とのことでした。ウ~ム 高い!!。しかしRoATs(?)指令などが始まっていますから、電気電子機器メーカではこうした機器は必要でしょうね。
 ところで、併設の講演会(新産業を創る先端科学技術フォーラム)を覘きました。環境問題、エネルギー問題などのセッションがあり、無料で聴講できました。そのなかで京都大学の先生と立命館副総長の先生の講演で同じ図が出来てきて、興味を持ちました。Earth at night です。地球の夜を人工衛星で撮影して作成した図で、どこでエネルギーを多く使っているかが判ります。ネットで Earth at night で検索するとすぐ出てきます。アメリカ、カナダがトップですが、日本も世界平均の2.5倍を使っているそうです。これからは、石油や石炭のような蓄積されたものを消費するのではなくて、太陽から降り注ぐエネルギー(太陽熱、風力)をうまく利用して与えられたものを使うようにしていこうという講演でした。
 Earth at night の図はなかなか興味深いです。最近発展著しい中国、インド、ブラジルも光っていて納得しました。皆様もお暇な時にご覧なってはいかがでしょうか。ではまた。
 

先日、ゆきんこさんと高校の同級生とお食事

 投稿者:牧野国男  投稿日:2007年 9月15日(土)20時49分50秒
  少し時間が経ってしまいましたが、先週の土曜日に、ゆきんこさんの高校時代の同級生とゆきんこさんと私と3人でお食事をしました。10期生のゆきんこさんと6期生の同級生は、同じ高校出身で、(高校時代はクラスが違って会う機会もあまりなかったそうで)でも、二人とも別な短期大学を卒業して、時期を違えて同じ専門学校で学んだという不思議な共通点がありました。私は、お二人がとてもレベルの高い人たちだと思っていましたので、偶然同じ高校の出身であって年齢も同じと思ったので、聞いてみると同級生だったということで、不思議なお引き合わせをしたのですが、なかなかハイレベルの会話となっていいお食事会だったと思います。同級生の女性は、9月でお仕事をやめて故郷に帰られるということで送別の意味も込めて楽しい時間を過ごしました。  

バス型水陸両用車

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2007年 6月28日(木)00時33分34秒
  昨日、学校からの帰りに、学校のすぐ近くの大川をバスの形をした船が浮かんで走っているのを見ました。そしてそのバスの全体(側面全体)には大阪発で全国的に有名な引越会社の宣伝が描かれており、これはなんだ?と奇異に感じました。
水の都大阪を川から見物するのに、アクアライナーは有名ですね。アクアライナーは平な船の形をしています。これは沢山ある橋の下をくぐるのに、船の高さを抑えているのだと分かります。また安定した形で、なかなか良い形をしています。しかし、このバス型の船は高さがあるの強い風が吹くとひっくり返りそうに見えて危なそうです。またくぐれない橋があるのではないかと思いますが・・・。
この時は橋の渡っている人が私を含めて数人いて、何だ!と橋から乗り出して見ましたので、船はUターンして戻ってきて、乗客の人たちは我々見物人に手を振ってくれました。満席のようでした。奇をてらった企画ではあるとは思いますが、危なそうでちょっとどうかな?と思いました。
ネットで調べましたら、バス型の水陸両用車があるそうで、水の都大阪を復活させようとしている団体が購入を計画しているという記事がありましたので、きっと実現したのでしょうね。しかし、バスはちょっと?です。もう少し見栄えのする形にするとか、もう一ひねり欲しいですね。
 

うぐいす

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2007年 6月22日(金)10時03分43秒
  最近、我が家の狭い庭でウグイスが鳴きます。今も鳴いています。例年春にウグイスの子が鳴く練習をして、いつの間にかその声を聞くことがなくなりますが、今年はいつもと違ってずっと住宅地に居ついているようです。私の住む住宅地は250戸が一つの丁目になっていて、4つあり、約1000戸です。新駅が出来て、私の住む4丁目から1丁目にある駅まで歩いて約17分くらいかかりますが、駅から家まで帰ってくる途中で、2丁目付近でもウグイスが鳴いていました。鳴き声がちょっと違っていましたので、我が家の周辺で鳴いている鳥とは違うと感じました。という事は、何匹かがまたは一家族が住み着いているのかもしれません。
とても澄んだきれいな声で「ホーホケキョ」と鳴きます。とても聞いていて気持ちが良いですね。窓をあけて何処で鳴いているのかを見ようとするとさっと飛んでいってしまい、隣の家の庭の木の中でまた鳴きます。やっと見つけて見ましたが、声の大きさの割には小さな身体ですね。
しかし、なぜなのでしょうか? 一つ考えられるのは今年は虫が多いことですね。花や木の葉に虫が沢山付いて、今は丸々太っていて、そろそろ蛹なって蝶か蛾になるのでしょう。家内は毎日虫を見つけては箸で取ってつぶしています。死んだら地獄に招かれるだろうなと言ってやりますが、花を守るには仕方がないと虫退治に一所懸命です。

またウグイスが鳴く割には連れが寄って来るという事は無いようです。いつも一匹です。何を言っているのか知りたいですね。餌が多くてよろこんで鳴いているのでしょうか?
疑問が次々湧いてきます。
 

分友会

 投稿者:磁石な実験家  投稿日:2007年 5月23日(水)12時08分30秒
  今週土曜日に分友会が開催されますが、今年は仕事が入っていて参加できません。昨年は初めて参加させてもらい、Tさん、H先生に会えて楽しかったことを思い出しています。  

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