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kaigo

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月21日(日)18時27分33秒
  当方は、介護した経験はありません。
が、客観的に介護を補助した経験から…、

小学生頃、ジジババは共に寝たきりで、母は自宅で介護です。
正確には覚えていませんが、かかりつけの医者が月一回往診に来る程度。
それも、今のような保険制度が通用したのかも不明です。
今のように紙おむつも無く、食事も大体柔らかいものを与える程度。
昔から、順繰りこういうことを繰り返してきて、『介護』というのだろう
と個人的には思います。
肉体的にはもちろん、精神的にもかなり重労働。
金銭的には、もっとです。
(その当時は、介護保険なんてのは無いし…)

で、実際の自分の親。
デイサービスや医療機関、老人介護施設に片手以上にお世話になりました。
しかし、介護保険が提供されても、トータルの生活費は湯水のように出ていきます。
『うそだ!』と思って聞いてください。

脳梗塞から始まって十年以上の老人と、胃がんが発覚して術後4年を生きた2人の
生活費(当然自分たちも含めてですが)、月に50万円以上かかります。
塾や習い事している子供が3人ぐらい居るような生活です。
そんなに月収も無く、『たまたま』そういうイイ境遇にあったのでこなしてきました
が、老人にこの状態のまま長生きされると、一家心中です。

介護って、色んな意味で大変です。
結局、身近に理解者(夫婦ならお互い)が居ないと、兄弟でも他人同然になるので
とてもたいへんなことかと思います。

長生きになったこの時代、介護は『他人事』ではありません。
自分の人生と同様に親の『介護人生』も『長寿』になりつつあります。
 
 

過酷なノルマ

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月18日(木)20時47分11秒
  まれに、ネット契約の変更勧誘など、電話での営業があります。

ちなみに、我が家の電話は、『ある』プロテクトを使っており、
送信者が嫌気をさすような文言通知が流れます。
それを突破しても、通常通話に入るのは、希なことなのですが、

最近あったのは、プロバイダの『縛り料金を払う』から、変更
してほしいとのこと。
月々が、数百円安くなるとのふれこみなのだが、当方では、
ネットTVとか複合的な契約状況のため、簡単に乗り換えられない
のだが、

『それなら、そのまま、契約を続けられば、よろしいでしょう』

と、散々30分ぐらい話した後の言葉とは思えないお言葉でした。
この時間を時給で返してほしいが…。

客観的にみれば、法律ギリギリの営業で、過酷なノルマなのだろう。

末永く継続出来るシゴトでもなのに…
 

面白い動き

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月18日(木)20時35分51秒
  なんか、報道管制があるような様子ですが、

オリンピックを契機に、

北欧、中近東、○南北、アジア、米国がそれぞれ、
非同期な動きをしだしたような…。

とにかく、『生きる』ことが最重要課題です。
今年の『消費税』実施にも影響する可能性…?
 

こういうのを圧雪というのだろうか

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月17日(水)12時31分44秒
  普通に圧雪した道路、溶けて→踏まれて→凍ってを繰り返している過程で、
チェーンをはいた中型トラックなどにより、このような道路に様変わりします。

タイヤが通過する箇所は、きほん氷だけです。
凹んだ箇所に圧雪の雪が残っており、数日前に書いた様に、冷蔵庫の氷を
並べたような状態になります。
まだ、この路はマシなほうですが、そこそこ横スベリします。
こういう路を50km以上で滑走していく、のんきな人もいます。

なお、国道の幅の広い路にでると、アスファルトに氷のみ突起状に出ていて
氷の粒の上を横スベリしながら前に走るという芸当を身につけなければ運転はムリ。
今回は、何年ぶりかの寒さゆえの現象でした。
 

猫を飼って9年と謎の症状

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月16日(火)14時34分11秒
  ほぼ毎年、
風邪みたいな症状で医者通い。
結局、なんだか分からないまま、季節も変わり、自然治癒。

最近、野良猫からウイルス感染して亡くなった方がいるとか。

今度、抗生物質を貰ってみよう。
それらしい薬を服用すると、症状が和らぐが、薬が切れ始めると
元に戻る。
ということは、治ってはいないとおうことだろう。

以前、似たような症状で、抗生物質を二ヶ月も服用したことが
あるが、健康被害はないものなのだろうか。
まあ、死んでないからいいけど。
 

知らないということ

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月14日(日)18時03分57秒
  ゴリゴリに凍っている家の前の一般道路を50km以上で滑走する方々が多い。

出来れば死亡事故は発生してほしくはないです。
(自分の帰る方向を探す人影を見そうなので…)

しかし、知らなくて幸せなことは多いですが、
知ったときに、底なしに不幸になることは想像すらできないでしょうね。

そういえば、とある混み合う駐車場で、幼稚園未満の子供が
独りで走り回っていた。数m近くには親らしき人がいたが、
数十センチしか離れていなくても、事故には遭います。

実際、そういう状況になった場合、どうするのだろうといつも思う。
 

雪かき

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月13日(土)20時58分43秒
  『雪かき』といっても、玄関先の雪をかくのと、屋根の雪かきと、電車の前の雪かき
では、まったく違うと思います。

玄関先の雪は、量にもよりますが、何をどこからかいても、特に問題になりません。

屋根の雪かきは、屋根の片方から、全部綺麗にかいてしまうと、雪の量によっては
家が傾きます。屋根の雪はそれだけ重量があります。
このため、屋根の片方の高さ半分程度をかいた後、残りの片方も半分程度で重さを
均衡にしてから、4回に分けてかく必要があるようです。
相当昔は、毎年1.5m程積もってましたから、説明されればなるほどと納得します。

さて、電車の前の雪ですが、雪かきの練習したことのある人なら、効率的な方法は
習得していると思いますが、砂の山も裁いたことが無い人が、目の前の邪魔者を
どけようと努力しても、生産的ではないと思えます。
雪は、かく前とその後では質量が変化します。(大袈裟ですが)
ですから、1回目にかくときに、『それ』を2回目にかく必要がないように作業
する必要があるのです。(個人的意見)

つまり、目の前のものを、隣に、次にその隣にとなると、質量が増大して、
作業量はその逆に増大する訳ですね。疲れた割に、雪かきできていない。
日常的なこの地方の光景です。

まあ、電車の場合、何をそうするべきかを決めておけば、そんなに人員
いらずに開通できたとも思います。
 

古い人は知っていること

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月13日(土)20時36分48秒
  最近、粉じん公害とのことで、金属チェーンを装着している大型車を
あまり見かけない。

これ、圧雪の原因の1つなのです。
あの、独特の、ガタガタの形を道路に形成して、あげくに、それが凍る。

イメージとすれば、冷蔵庫の製氷機で作った氷を、道路に2個飛ばしで
横に5,6個並べたのをkm単位で作っている。

スタッドレスタイヤは、新雪には強いが、氷には無意味。

前輪と後輪の滑り方向がちぐはぐなので、慣れないと、回転方向に
巻き込まれることも。

これに関しては、慣れも必要(個人的意見)なので、初心者がハマって
しまうと、誰かが事故に巻き込まれる。
初心者知らないので、マンガのように、右や左に回転させながら走行
しているのは、見ていて、古い人には懐かしい。
 

別の視点

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月13日(土)20時23分21秒
  大袈裟なことではありません。

自分を中心に、理解できていることは、世の中の1%もありません。
家族、親戚、友人、同僚などが主なメンバーで、通勤途中のアカの他人も
たまにこれに含まれるかもしれません。

案外、自分住む町内の方々との交流が少なく、町内会の役員などになって
初めて話しをした、ということもあるかもしれません。

自分も若いときは、『世間話』というのが時間の無駄だとおもってました。
結論からすると『無駄』なのですが、そのキッカケやセッテンが重要なの
だろうと、今は思います。

その年代毎の点を繋いでいくと、いい歳になったときに、これが線で
繋がって、『ああ、こういうことか』ということに気づく。

一般人は、クリエーターでは無いのでそういう視点は殆ど無いだろう。
『勉学』の能力とは別に、こういう能力を若年で持っていると、
熟年になって、相当の力になるのだろうにと、今更思う。
 

マニュアル不足

 投稿者:YSK  投稿日:2018年 1月13日(土)20時14分55秒
  原発事故もそう、今回のJRでの雪による長時間停車もそう。
前例が無いと、責任者としては、1歩前には踏み出せない。
自身の将来の地位や名誉と給料にも関係するので、余計なことは
したくないのだろう。

やって失敗するより、『やっとことが無い』という言い訳の方が
人道的にこれが通用する。

巻き込まれた人は、たまったものではないのだが…。


最近、町内会で防災マニュアルを作成しようという動きがある。
要は最適な手順をマニュアル化するのだろうが、そもそも、法律で
義務づけられている家庭用火災報知器すら取り付けていないのに
防災マニュアルを数年で策定できるとも思えない。

まずは、『5W1H』に沿っての検討からなのだが、一番若くて
50歳代。大枠が決まる頃には、代が替わっているだろう。
 

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